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<title>三重県でのエアコン工事はK’s　FACTORYへ</title>
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<modified>2008-06-27T01:33:53Z</modified>
<tagline>ケーズファクトリーは三重県のエアコン工事専門店です。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2008, omu</copyright>
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<title>エアコン工事のイメージ</title>
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<modified>2008-06-27T01:33:53Z</modified>
<issued>2008-07-23T10:31:02Z</issued>
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<created>2008-07-23T10:31:02Z</created>
<summary type="text/plain">エアコン工事のイメージ写真</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>img</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[
<h4>電動ポンプでの真空引き</h4>
<p>いつもの事ですが、ルームエアコンでも電動式真空ポンプで真空引き作業を行っておりますのでご安心下さい。</p>
<p><img alt="電動ポンプでの真空引き作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf012.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>試運転確認</h4>
<p>こちらは、ルームエアコンの試運転を行っているところです。</p>
<p>工事を行った時期では周囲の温度が低く正常な冷房運転を行えない時期でしたので、確認の為メーターを接続し圧力チェックを行いました。</p>
<p><img alt="ルームエアコン試運転作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf001.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>天井埋め込み式家庭用エアコン</h4>
<p>家庭用エアコンでも天井埋め込み式タイプがあります。</p>
<p>下記はその施工事例です。従来のエアコンも下がり天井の狭い場所に付いていましたので、寸法に収まるエアコンを探し、開口部を広げ補修したりと苦労しました。</p>
<p>しかし、お客様の喜ぶ顔で疲れも吹っ飛びました。</p>
<p><img alt="天井埋め込み型" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf002.jpg" width="320" height="239" /></p>


<h4>ドライヤー取付</h4>
<p>ドライヤーと言っても、髪の毛を乾かすドライヤーではありません。</p>
<p>こちらの現場、一部既存の配管パイプを使う必要がありました。古いパイプの表面には色々な不純物が付着しています。</p>
<p>それを運転しながら取り除くのがドライヤーと言う部品です。</p>
<p>配管接続部分についているつちのこの様に膨らんだパイプなんですが解りますか？</p>
<p>当社では取り付け場所に応じた施工方法を行いますのでお任せ下さい。</p>
<p><img alt="パッケージドライヤー取付" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf010.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>防振架台設置</h4>
<p>下記事例は、屋上に防振架台を設置してそこに室外機を設置した事例です。</p>
<p>屋上防水を傷つけないようにゴムシートを引きその上に防振架台を置きました。そして架台に室外機を設置したところです。</p>
<p>よく屋上に室外機を置くと振動が下の部屋に伝わる事が良くあります。この架台は振動を取り除く機能を持っています。</p>
<p>最初からこの様に設置しておけば振動に悩まされる事はあまりありません。</p>

<p><img alt="ビルマルチ防振架台設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf013.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>学校のエアコン</h4>
<p>下記は学校内の教室に天吊エアコンを取り付けた事例です。</p>
<p>工事基準の厳しい公共施設の工事も行っております。</p>
<p><img alt="学校での天吊エアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf014.jpg" width="320" height="239" /></p>


<h4>パッケージの壁掛け</h4>
<p>下記はパッケージエアコン室外機を壁面に据え付けた事例です。</p>
<p>パッケージエアコンの室外機は重い物になると100kgを超えますので慎重な作業が必要です。</p>
<p><img alt="パッケージの壁掛け" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf015.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>室外機設置工夫</h4>
<p>お庭への室外機設置事例です。</p>

<p>当社の場合、出来るだけ通常のブロックを置き、その上に防振タイプのプラブロックで室外機を設置しております。</p>
<p>土の上に直接プラブロックで置くよりも安定性抜群です</p>
<p><img alt="真空引きと試運転作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf004.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>露出配管長の短い施工</h4>
<p>下記はマンションでのルームエアコン取付事例です。</p>
<p>室内機下部の配管引き出し口と穴位置を合わせることで露出配管ならが出来るだけ目立たなく施工しております。</p>
<p>室内カバー工事の費用も抑えられますので予算によってご検討下さい。</p>
<p><img alt="マンションでのルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf008.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>室外機の天吊施工</h4>
<p>下記は、マンションベランダで室外機を天井から吊り上げた工事事例です。</p>
<p>当社のこだわりはアルミ製ブラウン色のこの金具です。</p>
<p>錆にも強くブラウン色なので高級感があります。</p>
<p><img alt="室外機の天吊施工" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf006.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>室外機の水平確認</h4>
<p>これは、室外機の水平を確認している所です。</p>
<p>街角でよく室外機が傾いたまま設置しているのを見かけますがそんな施工は一切行いません。</p>
<p><img alt="ルームエアコン水平確認" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf023.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>富士通ゼネラルのノクリア</h4>
<p>ダイキンうるるとさららの次に取り付けに気を払うのが富士通ゼネラルのノクリアです。</p>
<p>このエアコン、重く奥行きがあるので壁面にシッカリつけないと落ちてしまいそうです。</p>
<p>こちらの事例、もちろんシッカリ取り付けていますので安心してお使い頂けます。</p>
<p><img alt="マンションでのルームエアコンノクリア" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf009.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>ロフトのある部屋のエアコン</h4>
<p>このお部屋にはロフトがあります。</p>
<p>天井が高い分、エアコンの能力も大きな物が必要となります。</p>
<p>ここでは、日立のステンレスエアコンリビングタイプを取り付けさせて頂きました。</p>

<p><img alt="ロフト付きお部屋のルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf018.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>その他最近の取付</h4>
<p>その他最近の取付です。</p>
<p><img alt="ルームエアコン室内機" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf016.jpg" width="240" height="180" />
<img alt="ルームエアコン和室設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf029.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p><img alt="リビングルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf019.jpg" width="240" height="180" />
<img alt="ルームエアコン施工事例" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf003.jpg" width="240" height="180" /></p>




<h4>砂利を一度撤去して</h4>
<p>パッケージエアコンの室外機設置途中です。</p>
<p>よく、ブロックの上に置くだけなのに、どうして室外機設置費用は高いのと言われます。</p>
<p>この現場では、通路に砂利が引きつめられていました。そのまま室外機を設置すると安定が悪いので、一度砂利を移動し室外機を置いたところです。</p>
<p>決して置くだけの作業は行っておりませんのでご理解をお願いします。</p>
<p><img alt="パッケージエアコンの試運転" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf005.jpg" width="320" height="239" /></p>


<h4>室外機集中設置</h4>
<p>下記はパッケージエアコン室外機を2段置き台などを使用して集中設置した事例です。</p>
<p>下手に設置すると室外機の放熱妨害で止まってしまったり効率が落ちたりしますので結構難しい作業です。</p>
<p>もちろん、振動や後々のメンテナンス性も考える必要があります。</p>
<p><img alt="パッケージエアコン室外機集中設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf028.jpg" width="320" height="239" /></p>
<p>その他最近の業務用エアコン施工事例</p>

<p>その他、最近の業務用エアコン施工事例です。</p>
<p><img alt="4方向マルチカセット施工中g" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf020.jpg" width="240" height="180" /><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf021.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf011.jpg" width="240" height="180" /><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf007.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p><img alt="パッケージエアコンの試運転調整" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf017.jpg" width="240" height="180" /></p>




























<a href="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1000431.JPG"><img alt="P1000431.JPG" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1000431-thumb.JPG" width="120" height="160" /></a>
<a href="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1040005.JPG"><img alt="P1040005.JPG" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1040005-thumb.JPG" width="120" height="90" /></a>
<a href="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1040006.JPG"><img alt="P1040006.JPG" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1040006-thumb.JPG" width="120" height="90" /></a>







<a href="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1010003.JPG"><img alt="P1010003.JPG" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/P1010003-thumb.JPG" width="120" height="90" /></a>
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<title>オンライン見積</title>
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<modified>2008-06-27T01:24:13Z</modified>
<issued>2008-07-13T15:03:48Z</issued>
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<created>2008-07-13T15:03:48Z</created>
<summary type="text/plain">             k&apos;s Factoryのエアコン工事の自動見積もり  ...</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>info</dc:subject>
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<![CDATA[      <form action="../cgi/kakaku.cgi" method=POST>
      <h3>k's Factoryのエアコン工事の自動見積もり</h3>
      <h4>インターネットで瞬時に自動見積もり致します。</h4>
      <UL>
        <LI>      下記の質問に答えていただき、最後に「見積金額を見る」を押すと、瞬時に見積り額を計算します。
        <LI>工事内容が質問にない場合、このシステムでは見積もりできません。解る範囲で選択の上そのままお問合せ下さい。
        <LI>現在、受付地域は三重県中部（四日市、鈴鹿市、亀山市、津市、久居市、松阪市、伊勢市、鳥羽市及びその周辺）になっております。それ以外の地域の方はお問い合わせ下さい。
        </UL>
        <h3>取付工事に関する質問</h3>
<h4> 依頼する内容を選択して下さい。 </h4>
            <p>
    <INPUT type="radio" name="gyo" value="sin" checked>
    新しいエアコンを新規に取付ける。(取り外し無し）<br/>
    <INPUT type="radio" name="gyo" value="kai">
    古いエアコンを取り外して新しいエアコンを取付ける。
    （エアコン取替え）<br/>
    <INPUT type="radio" name="gyo" value="ise">
    今使っているエアコンを取り外して、工事対象地域内に移動して再度取付ける。（エアコン引越し、エアコン移設、エアコン脱着）<br/>
    <INPUT type="radio" name="gyo" value="kyu">
    取り外したエアコンを再度取付ける。(取り外し無し）
    <br/>
    <INPUT type="radio" name="gyo" value="tor">
    エアコンの取外しのみ。<br/>
    <br/>
    ＜注意＞：取付工事は全て配管パイプ込みです。</p>
            <h4>取り外すエアコンの室外機取付状況を教えてください。</h4>
            <p> 注意：依頼内容と異なる場合は無視される事があります。
              <br/>
              <br/>
              <INPUT type="radio" name="kyu" value="nasi" checked>
              取り外すエアコンは無い。
              <br/>
              <INPUT type="radio" name="kyu" value="cyoku">
              室外機は庭又はベランダに直置きしている。
              <br/>
              <INPUT type="radio" name="kyu" value="kabe">
              室外機は壁掛けしている。
              <br/>
              <INPUT type="radio" name="kyu" value="yane">
              室外機は屋根置きしている。
              <br/>
              <INPUT type="radio" name="kyu" value="koudan">
              室外機は公団吊りしている。</p>
            <h4> 古いエアコンの廃棄処分はどうしますか。</h4>
            <p>              <INPUT type="radio" name="hai" value="nasi" checked>
              廃棄処分するエアコンは無い。
                <br/>
              <INPUT type="radio" name="hai" value="yes">
              廃棄処分してほしい（家庭用エアコン）
              <br/>
            </p>
            <h4>取付けるエアコンの容量を教えてください </h4>
            <p>
    <INPUT type="radio" name="you" value="syo" checked>
    従来フロン機種(R-22）2.8kw以下又は新フロン(R410A）3.6kw以下の機種
    <br/>
    <INPUT type="radio" name="you" value="dai">
    従来フロン機種(R-22）3.2kw〜5.0kw又は新フロン(R410A）4.0kw〜5.6kwの機種<br/>
            </p>
<p>            <img src="../img/meiban1.jpg" alt="ルームエアコンの定格名版事例１" width="174" height="149" /><br/>
  エアコンの容量や使っているフロンガスの種類は新しいエアコンの場合カタログをご覧下さい。使っているエアコンの場合は室内機又は室外機の定格名版をご覧下さい。に定格能力、冷媒が書かれていますので、確認して下さい。下記左の名版には冷媒の種類R-22と書かれています。<br/>
</p>
        <p>               <img src="../img/meiban2.jpg" alt="ルームエアコンの定格名版事例２" width="297" height="117" /><br/>左の名版には定格能力2.5kwと書かれています。能力は商品の品番でも解ります。この商品の品番はSAP-G25Aですので、能力は2.5kwです。      
         <br />  <img src="../img/nouryoku.jpg" width="200" height="183" /> <br />
          エアコンのカタログを見る場合は、冷房時の能力の項目を見てください。上記機種の場合は2.8kwタイプです。このエアコンの機種はCS-E283Aですので、品番の一部CS-E<em>28</em>3Aの部分でもエアコンの能力がわかります。</p>			  
        
        <h4>
          取付けるエアコンには換気・加湿機能が付いていますか（酸素チャージは除く）        </h4>
        <p>
    <INPUT type="radio" name="kan" value="nasi" checked>
    換気・加湿機能は付いていません。
    <br/>
    <INPUT type="radio" name="kan" value="ari">
    換気・加湿機能が付いています。<br/>
        </p>
 
            <h4>エアコンの配管パイプを通す穴は開いていますか。              </h4>
            <p>
    <INPUT type="radio" name="ana" value="ari" checked>
    穴は開いています。
    <br/>
    <INPUT type="radio" name="ana" value="akeru">
    穴を開けてほしい。（木造住宅、穴一箇所）<br/> 
              <INPUT type="radio" name="ana" value="panel">
              穴は開けれないので、窓にパネルをつけてそこからパイプを出してほしい。※ </p>
            <p><img src="../img/madopaneru.jpg" alt="窓パネルを使った配管" width="114" height="194" /><br/>
        ※壁に穴を開ける事が出来ない場合は左の様に窓にパネルを取付けて、そこからパイプを出す事が出来ます。</p>
            <UL><LI>鉄筋の場合穴あけ工事は別途見積もり致します。
                    <LI>借家の場合穴あけは大家さんの了解をもらって下さい。
        </UL>
        <h4>室外機の設置場所</h4>
        <p>エアコン室外機の設置場所を選択して下さい。</p>
        <table border="0">
          <tr>
            <td>
              <INPUT type="radio" name="gai" value="cyoku" checked>
庭又はベランダに直置き。<br/>
<img src="../img/hyoujyun.jpg" alt="室外機の直置き" width="80" height="137" /><br/>エアコン用プラスティックのブロックに室外機を載せて、庭又はベランダに置きます</td>
            <td><INPUT type="radio" name="gai" value="kabe">
壁に掛けて取り付け<br/>
<img src="../img/kabekake.jpg" alt="室外機の壁掛け" width="116" height="155" /><br/>エアコン壁掛け用の金具を使って室外機を壁面に固定します。(取り付け壁面は１階又は２階下部まで）</td>
          </tr>
          <tr>
            <td><INPUT type="radio" name="gai" value="yane">
屋根の上に置いてほしい。<br/>
<img src="../img/yane.jpg" alt="室外機の屋根置き" width="120" height="173" /><br/>エアコン屋根置き用の金具を使って室外機を屋根の上に置き、針金等で落ちないように固定します。(１階の屋根置き）</td>
            <td>
              <INPUT type="radio" name="gai" value="koudan">
公団吊りにしてほしい。<br/>
<img src="../img/koudan.jpg" alt="室外機の公団吊" width="99" height="160" /><br/>エアコン公団吊用の金具を使って室外機を天井に固定します。(ベランダ天井に取付用ボルトが付いている事が必要です。） </td>
          </tr>
        </table>
        <h4>エアコン用専用コンセントはありますか。              </h4>
<p>
    <INPUT type="radio" name="kon" value="ari" checked>
    そばにエアコン用専用コンセントがあります。<br/>
    <INPUT type="radio" name="kon" value="encyo">
    エアコン用コンセントが離れているので、延長してほしい。（5m以内）<br/>
    <INPUT type="radio" name="kon" value="tuika">
    エアコン用専用コンセントを増設してほしい。(10m以内） </p>
            <UL>
                    <LI>コンセント受け口変更及び電圧の切り替えは標準工事に含まれます。
                    <LI>配線工事は露出配線となります。
                    <LI>分電盤の状況によって増設できない場合や別途費用が発生する場合があります。
        </UL>

        <h4>室内機と室外機を接続するパイプの長さはどれぐらいですか。</h4>
            <p>室内機と室外機を配管パイプで接続します。パイプの長さは何メートル位必要ですか。解る範囲でお答え下さい。<br/>
              <br/>              
              <SELECT name="pai">
                          <OPTION value="4" selected>4m以下で届く</OPTION>
                          <OPTION value="5">5m必要</OPTION>
                          <OPTION value="6">6m必要</OPTION>
                          <OPTION value="7">7m必要</OPTION>
                          <OPTION value="8">8m必要</OPTION>
                          <OPTION value="9">9m必要</OPTION>
                          <OPTION value="10">10m必要</OPTION>
              </SELECT>
        </p>
            <UL>
                    <LI>下記の要領で室内、室外それぞれのパイプの長さを測り、合計したものがパイプの長さになります。
                    <LI>1階分の高さは約3mでお考え下さい。（1階の床から2階の床までの高さ）
                    <LI>エアコンのすぐ後に穴がある場合は室外側のみ長さを測ってください。
        </UL>
        <p><IMG src="../img/paipu1.jpg" alt="室内側配管長を調べる" width="284" height="164" /><br/>
          エアコン室内機の配管パイプ接続箇所は本体の右側にありますので、室内機の右端から穴までの長さを測ってください。パイプを左側から出す場合でも、本体の右端から穴までの長さを測ってください。<br/>
        <br/>
        <img src="../img/paipu2.jpg" alt="室外側配管長を調べる" width="170" height="242" />
<br />
        エアコン室外機の配管パイプ接続箇所も本体の右側にありますので、室外機の右端から穴までの長さを測ってください。測り方は直線で測らずに、直角に数回曲げた長さを測ってください。<br/>
</p>
        <h4>室外側に配管カバーを希望しますか。
        </h4>
            <p>
    <INPUT type="radio" name="gdk" value="yes">
    配管カバーを付けてほしい。
    <br/>
    <INPUT type="radio" name="gdk" value="nasi" checked>
    テープ巻き仕上げでよい。 </p>
            <UL>
                    <LI>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。
        </UL>

        <h4>室内側に配管カバーを希望しますか。</h4>
            <p>              <INPUT type="radio" name="ndk" value="yes">
              配管カバーを付けてほしい。
                <br/>
              <INPUT type="radio" name="ndk" value="nasi" checked>
              希望しない（パイプが見える場合テープ巻き仕上げでよい。） </p>
            <UL>
                    <LI>室内機の背後に穴がある場合は必要ありません。
                    <LI>壁面の形状によってはカバーが取付けられない場合があります。
        </UL>

<input type=submit name="submit" value="見積金額を見る">

<br/>
<br/>
  </FORM>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ルームエアコン工事事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/info/jirei4.html" />
<modified>2008-06-27T01:29:06Z</modified>
<issued>2008-06-27T02:56:41Z</issued>
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<created>2008-06-27T02:56:41Z</created>
<summary type="text/plain">当社最近の家庭用エアコン工事事例です</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>info</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[ <h3>空調屋k's Factory最近のルームエアコン工事事例 </h3>
<h4>電動ポンプでの真空引き</h4>
<p>いつもの事ですが、ルームエアコンでも電動式真空ポンプで真空引き作業を行っておりますのでご安心下さい。</p>
<p><img alt="電動ポンプでの真空引き作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf012.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>試運転確認</h4>
<p>こちらは、ルームエアコンの試運転を行っているところです。</p>
<p>工事を行った時期では周囲の温度が低く正常な冷房運転を行えない時期でしたので、確認の為メーターを接続し圧力チェックを行いました。</p>
<p><img alt="ルームエアコン試運転作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf001.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>天井埋め込み式家庭用エアコン</h4>
<p>家庭用エアコンでも天井埋め込み式タイプがあります。</p>
<p>下記はその施工事例です。従来のエアコンも下がり天井の狭い場所に付いていましたので、寸法に収まるエアコンを探し、開口部を広げ補修したりと苦労しました。</p>
<p>しかし、お客様の喜ぶ顔で疲れも吹っ飛びました。</p>
<p><img alt="天井埋め込み型" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf002.jpg" width="320" height="239" /></p>


<h4>室外機設置工夫</h4>
<p>お庭への室外機設置事例です。</p>

<p>当社の場合、出来るだけ通常のブロックを置き、その上に防振タイプのプラブロックで室外機を設置しております。</p>
<p>土の上に直接プラブロックで置くよりも安定性抜群です</p>
<p><img alt="真空引きと試運転作業" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf004.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>露出配管長の短い施工</h4>
<p>下記はマンションでのルームエアコン取付事例です。</p>
<p>室内機下部の配管引き出し口と穴位置を合わせることで露出配管ならが出来るだけ目立たなく施工しております。</p>
<p>室内カバー工事の費用も抑えられますので予算によってご検討下さい。</p>
<p><img alt="マンションでのルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf008.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>室外機の天吊施工</h4>
<p>下記は、マンションベランダで室外機を天井から吊り上げた工事事例です。</p>
<p>当社のこだわりはアルミ製ブラウン色のこの金具です。</p>
<p>錆にも強くブラウン色なので高級感があります。</p>
<p><img alt="室外機の天吊施工" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf006.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>室外機の水平確認</h4>
<p>これは、室外機の水平を確認している所です。</p>
<p>街角でよく室外機が傾いたまま設置しているのを見かけますがそんな施工は一切行いません。</p>
<p><img alt="ルームエアコン水平確認" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf023.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>富士通ゼネラルのノクリア</h4>
<p>ダイキンうるるとさららの次に取り付けに気を払うのが富士通ゼネラルのノクリアです。</p>
<p>このエアコン、重く奥行きがあるので壁面にシッカリつけないと落ちてしまいそうです。</p>
<p>こちらの事例、もちろんシッカリ取り付けていますので安心してお使い頂けます。</p>
<p><img alt="マンションでのルームエアコンノクリア" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf009.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>ロフトのある部屋のエアコン</h4>
<p>このお部屋にはロフトがあります。</p>
<p>天井が高い分、エアコンの能力も大きな物が必要となります。</p>
<p>ここでは、日立のステンレスエアコンリビングタイプを取り付けさせて頂きました。</p>

<p><img alt="ロフト付きお部屋のルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf018.jpg" width="320" height="239" /></p>
<h4>その他最近の取付</h4>
<p>その他最近の取付です。</p>
<p><img alt="ルームエアコン室内機" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf016.jpg" width="240" height="180" />
<img alt="ルームエアコン和室設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf029.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p><img alt="リビングルームエアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf019.jpg" width="240" height="180" />
<img alt="ルームエアコン施工事例" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf003.jpg" width="240" height="180" /></p>



]]>

</content>
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<title>業務用エアコン施工事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/info/jirei3.html" />
<modified>2008-06-27T01:26:08Z</modified>
<issued>2008-06-27T01:22:26Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2008://11.459</id>
<created>2008-06-27T01:22:26Z</created>
<summary type="text/plain">最近の業務用エアコンの施工事例紹介です</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>info</dc:subject>
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<![CDATA[<h3>空調屋k's Factory最近のパッケージエアコン工事事例 </h3>

<h4>砂利を一度撤去して</h4>
<p>パッケージエアコンの室外機設置途中です。</p>
<p>よく、ブロックの上に置くだけなのに、どうして室外機設置費用は高いのと言われます。</p>
<p>この現場では、通路に砂利が引きつめられていました。そのまま室外機を設置すると安定が悪いので、一度砂利を移動し室外機を置いたところです。</p>
<p>決して置くだけの作業は行っておりませんのでご理解をお願いします。</p>
<p><img alt="パッケージエアコンの試運転" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf005.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>ドライヤー取付</h4>
<p>ドライヤーと言っても、髪の毛を乾かすドライヤーではありません。</p>
<p>こちらの現場、一部既存の配管パイプを使う必要がありました。古いパイプの表面には色々な不純物が付着しています。</p>
<p>それを運転しながら取り除くのがドライヤーと言う部品です。</p>
<p>配管接続部分についているつちのこの様に膨らんだパイプなんですが解りますか？</p>
<p>当社では取り付け場所に応じた施工方法を行いますのでお任せ下さい。</p>
<p><img alt="パッケージドライヤー取付" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf010.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>防振架台設置</h4>
<p>下記事例は、屋上に防振架台を設置してそこに室外機を設置した事例です。</p>
<p>屋上防水を傷つけないようにゴムシートを引きその上に防振架台を置きました。そして架台に室外機を設置したところです。</p>
<p>よく屋上に室外機を置くと振動が下の部屋に伝わる事が良くあります。この架台は振動を取り除く機能を持っています。</p>
<p>最初からこの様に設置しておけば振動に悩まされる事はあまりありません。</p>

<p><img alt="ビルマルチ防振架台設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf013.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>学校のエアコン</h4>
<p>下記は学校内の教室に天吊エアコンを取り付けた事例です。</p>
<p>工事基準の厳しい公共施設の工事も行っております。</p>
<p><img alt="学校での天吊エアコン" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf014.jpg" width="320" height="239" /></p>


<h4>パッケージの壁掛け</h4>
<p>下記はパッケージエアコン室外機を壁面に据え付けた事例です。</p>
<p>パッケージエアコンの室外機は重い物になると100kgを超えますので慎重な作業が必要です。</p>
<p><img alt="パッケージの壁掛け" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf015.jpg" width="320" height="239" /></p>

<h4>室外機集中設置</h4>
<p>下記はパッケージエアコン室外機を2段置き台などを使用して集中設置した事例です。</p>
<p>下手に設置すると室外機の放熱妨害で止まってしまったり効率が落ちたりしますので結構難しい作業です。</p>
<p>もちろん、振動や後々のメンテナンス性も考える必要があります。</p>
<p><img alt="パッケージエアコン室外機集中設置" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf028.jpg" width="320" height="239" /></p>
<p>その他最近の業務用エアコン施工事例</p>

<p>その他、最近の業務用エアコン施工事例です。</p>
<p><img alt="4方向マルチカセット施工中g" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf020.jpg" width="240" height="180" /><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf021.jpg" width="240" height="180" /></p>

<p><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf011.jpg" width="240" height="180" /><img alt="4方向カセット" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf007.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p><img alt="パッケージエアコンの試運転調整" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf017.jpg" width="240" height="180" /></p>]]>

</content>
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<title>当社の考え方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/pack_info/ideas.html" />
<modified>2006-02-11T09:04:25Z</modified>
<issued>2005-03-16T14:49:50Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2005://11.222</id>
<created>2005-03-16T14:49:50Z</created>
<summary type="text/plain">業務用エアコン工事についての考え方</summary>
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<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>pack_info</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>当社の業務用エアコン工事に対する考え</h3>
<h4>近くの業者の安心感</h4>
<p>業務用エアコンがトラブルを起こすと、お客様の事業活動に影響を及ぼしてしまう場合もあります。その為、業務用エアコンは販売して取り付けるだけではなく、迅速なトラブル対応が要求されます。当社では、業務用エアコンを販売してからがお客様とのお付き合いの始まりと考えています。当社からお客様の場所まで、遠くても30km以内です。取付後もご近所の業者と思って、何なりとご相談ください。</p>
<h4>業務用エアコンの取付工事品質</h4>
<p>エアコンは通常、購入しただけでは動作しません。必ず、取付工事を行い、試運転確認が必要な半製品です。折角、高価な業務用エアコンを購入しても、取付工事の不具合でトラブルを起こしたら何にもなりません。そこで、当社では業務用エアコンの工事品質についてこだわりを持っております。お客様に長く安心して使っていただく事を基本として、配管パイプ、ドレンホースなど全て良質な材料を使い、丁寧なエアコン取付工事を心がけております。</p>
<h4>業務用エアコン無料見積で安心</h4>
<p>当社指定地域内なら、実際に現場を見せて頂いた上で、見積もりさせて頂きます。もちろん、見積もり費用は無料です。また、見積もり後の仕様変更がない限り、追加工事費用などは請求しませんので、安心してお問い合わせください。メールとファクシミリを使った図面見積もりも行っております。</p>
<h4>経験豊富なベテランがお伺い</h4>
<p>エアコン工事は家庭用、業務用共に18年以上の実績があります。
長年の経験をベースにアドバイスさせて頂きます。 
</p>
<h4>取付工事の保証つき</h4>
<p>取付工事後１年以内に取付工事が原因での故障や不具合が発生した場合は無料で手直し工事を致しますので、後々もご安心ください。また、保証終了後も出来る限りの対応をしますので、何なりとご相談ください</p>
<h4>工事賠償保険加入</h4>
<p>エアコン工事品質について説明しましたが、人間が行う工事なので失敗をしてしまう事もあります。例えば誤って工具を落として家を傷つけてしまったら？そんな時に頼りになるのが工事賠償保険です。もしもの時のために加入しております。</p>
<h4>他社購入の業務用エアコンでも取付OK</h4>
<p>業務用エアコンは、どこのメーカーでも掛け率が安く半額以下は当たり前となっています。当社でも安く販売しておりますので、是非本体の見積もりもさせて下さい。もちろん、他社のほうが業務用エアコンの本体価格が安ければ取付工事だけでも喜んでさせて頂きます。</p>
<h4>業務用エアコンプロセンターが第三者としてサポート</h4>
<p>エアコン工事に不満や疑問点があった場合、当社にお問合せください。当社からの回答に満足頂けない場合は、エアコンプロセンターが第三者として内容を確認し指導を行います。<br />
<br />
<strong>万一、工事内容に納得頂けない場合はまず→<a href="http://ks-factory.ekouji.com/guidance/toiawase.html">当社にご連絡</a> お願いします。<br />
<br />
当社からの回答内容に納得頂けない場合は <a href="http://www.pro-center.info/guidance/inquiry.html">エアコンプロセンター</a>ご連絡お願いします。</strong></p>
<div class="feature">注意：エアコンプロセンターは万一お客様から連絡を頂いた場合、工事内容の確認を行い、工事の問題と判断した場合は、参加店に改善要望を出します。改善要望は強制力がありませんので、参加店が従わない場合はエアコンプロセンターからの紹介を取り消し、ホームページを削除する場合があります。なお、サポート方法はメール及びインターネットにて行います。</div>]]>

</content>
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<title>対応可能な工事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/pack_info/taiou.html" />
<modified>2006-10-26T00:58:23Z</modified>
<issued>2005-03-06T09:38:42Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2005://11.220</id>
<created>2005-03-06T09:38:42Z</created>
<summary type="text/plain">当社で施工可能な工事内容について</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>pack_info</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>当社で対応可能な工事</h3>


<h4>店舗、事務所用エアコン</h4>
<p>当社では6馬力までの店舗、事務所用の業務用エアコンが施工できます。</p>
<img alt="店舗、業務用エアコン" src="http://minamiosaka.eakon.jp/package/img/package-thumb.jpg" width="300" height="137" />

<h4>ハウジングエアコン</h4>
<p>当社では隠蔽配管でのでのルームエアコン取付工事や、天井及び壁面埋め込みエアコンの取付工事が出来ます。</p>
<img alt="ハウジングエアコン" src="http://minamiosaka.eakon.jp/package/img/house-thumb.jpg" width="300" height="158" />

<h4>スポットクーラー</h4>
<p>据え置き型や、壁掛け型のスポットクーラーの工事が出来ます。
</p>
<img alt="スポットクーラー" src="http://minamiosaka.eakon.jp/package/img/spot-thumb.jpg" width="138" height="300" />
<h4>中、低温用エアコン</h4>
<p>当社は恒温室や冷蔵室に最適な中温用、低温用のエアコンの施工が出来ます。</p>
<img alt="cyuteion.jpg" src="http://minamiosaka.eakon.jp/package/img/cyuteion-thumb.jpg" width="300" height="105" />

<h4>工場、設備用エアコン</h4>
<p>当社では工場用の大型エアコンが施工できます。</p>
<img alt="工場、設備用エアコン" src="http://minamiosaka.eakon.jp/package/img/koujyou-thumb.jpg" width="300" height="156" />]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>図面見積もり依頼</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/pack_oder/zumen.html" />
<modified>2005-08-06T05:57:51Z</modified>
<issued>2005-03-06T08:56:01Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2005://11.219</id>
<created>2005-03-06T08:56:01Z</created>
<summary type="text/plain">図面での工事見積もり申し込み</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>pack_oder</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>業務用エアコンの図面見積もり依頼</h3>
<p>大まかな金額でしたら、図面だけでもお見積もりさせて頂きます。只、図面だけでは判ら無い点もあり、工事金額が変動する場合もありますので、ご了承下さい。</p>
<FORM action="../../cgi/fmail.cgi" method=POST>

       <INPUT type=HIDDEN name="backurl" value="http://ks-factory.ekouji.com/">

       <INPUT type=HIDDEN name="mailtitle" value="k's Factoryの業務用エアコン工事図面見積もり">
       <INPUT type=HIDDEN name="conf" value="1">
       <INPUT type=HIDDEN name="cc" value="1">
<h4>図面の送付</h4>
<p>エアコンを取り付ける位置などが判る図面は下記ファクシミリに送信してください。工事内容は下記よりご連絡下さい。
</p>
<p>ファクシミリ：<strong class="more">0598-26-8148</strong>
</p>    <h4>工事内容のご連絡</h4>
<p>下記より工事の内容についてご連絡ください。</p>
<p>     お名前<strong>(必須） </strong>:<br/>
   
     <input type="text" name="お名前*1"></p>

 <p>     E-MAIL<strong>(必須） </strong>:<br/>
      <input type="text" name="E-mail*1*1"></p>

<p>  ご住所 :<br/>
  <input name="住所" type="text" size="60"></p>

<p>  電話番号 :<br/>
  <input type="text" name="電話番号"></p>
 
 <p>   エアコンの種類・機種（決まってましたらお書き下さい） :<br/>
  <input type="text" name="エアコンの機種"></p>
 
  <p>  ご訪問希望日 :<br/>
  <input type="text" name="訪問希望日"></p>
 
   
  <p> 工事内容:<br/>
   <textarea name="工事内容" cols="60" rows="6"></textarea>  <br/></p>
   
 <p>  <INPUT type=submit value="送信"><INPUT type=reset value="リセット">
   </p>
  </form>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>取付工事仕様</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/pack_info/siyou.html" />
<modified>2005-08-05T02:46:27Z</modified>
<issued>2005-02-18T09:11:27Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2005://11.218</id>
<created>2005-02-18T09:11:27Z</created>
<summary type="text/plain">業務用エアコンの取付仕様について</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>pack_info</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>当社の業務用エアコン取付工事について</h3>

<h4>ご近所への心配り</h4>
<p>業務用エアコンの取り付けと言っても、色々なケースがあります。例えば室外機をクレーン車でビルの屋上に吊り上げたり、貫通工事のため大きな音が発生する場合もあります。この様にご近所などにご迷惑をお掛けする作業を行う場合、施主様の了解を頂いた上で、ご近所にご挨拶させて頂きます。</p>
<h4>工務店、内装業者との連絡</h4>
<p>店舗の内装工事や増改築工事と同時にエアコンの工事を行う場合、天井やクロス貼りの日程に合わせて、分割して作業を行う場合があります。この様な場合でも、工務店や内装業者様と連絡を密に取り作業を進めてまいりますので、安心してお任せ下さい。</p>


<h4>エアコン工事前の準備</h4>
<p>業務用エアコンを取り付ける場所によっても異なりますが、床や畳を保護する為、取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き作業させて頂きます。</p>
<h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
<p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。</p>
<h4>天井開口工事</h4>
<p>天井埋め込みがたエアコンを新規で取り付ける場合、天井裏の余裕や、配管スペースが重要となります。点検口や埋め込み照明などから、天井裏の状況を確認してから、開口作業を行います。また、場合によっては天井の補強も行いますのでご安心下さい。</p>


<h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>
<p>業務用エアコンの場合は電動式真空ポンプでのエアパージは必須です。従来フロンR-22、新冷媒R410A、R407Aに関わらず、電動式真空ポンプにて作業を行います。</p>
<h4>エアコンの試運転</h4>
<p>取付作業完了後、業務用エアコンの試運転をさせて頂きます。ガスの圧力や温度などを確認し、エアコンの動作チェックを行います。その後、お客様への取り扱い説明をさせて頂きます。</p>
<h4>その他の工事仕様</h4>
<p>業務用エアコンの場合は工事仕様が多岐に渡り、全ての工事について説明する事が出来ません。しかし、全ての作業においてお客様に後々安心して使用して頂ける事を基本として作業させて頂きます。
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>出張見積依頼</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/pack_oder/mitumori.html" />
<modified>2005-08-06T05:57:51Z</modified>
<issued>2005-02-15T10:43:53Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2005://11.217</id>
<created>2005-02-15T10:43:53Z</created>
<summary type="text/plain">業務用エアコンの無料出張見積もりのお問い合わせ</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>pack_oder</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[ <h3>業務用エアコンの無料出張見積もりのお問合せ</h3>
<p>当社では業務用エアコンの取付工事も行っております。業務用エアコンの場合は室外機の搬入経路や配管を通す天井裏の状況など現場により様々です。そこで、当社対象地域内であれば無料で出張見積もりをさせて頂きます。お気軽にお問い合わせください。</p>
<FORM action="../../cgi/fmail.cgi" method=POST>

       <INPUT type=HIDDEN name="backurl" value="http://ks-factory.ekouji.com/">
       <INPUT type=HIDDEN name="mailtitle" value="k's Factoryの業務用エアコン工事出張見積もり依頼">
       <INPUT type=HIDDEN name="conf" value="1">
       <INPUT type=HIDDEN name="cc" value="1">
    

    <h3>メールでのお問合せ</h3>
<p>下記よりお問合せください。</p>
<p>     お名前<strong>(必須） </strong>:<br/>
   
     <input type="text" name="お名前*1"></p>

 <p>     E-MAIL<strong>(必須） </strong>:<br/>
      <input type="text" name="E-mail*1*1"></p>

<p>  ご住所 :<br/>
  <input name="住所" type="text" size="60"></p>

<p>  電話番号 :<br/>
  <input type="text" name="電話番号"></p>
 
 <p>   エアコンの種類・機種（決まってましたらお書き下さい） :<br/>
  <input type="text" name="エアコンの機種"></p>
 
  <p>  ご訪問希望日 :<br/>
  <input type="text" name="訪問希望日"></p>
 
   
  <p> 工事内容:<br/>
   <textarea name="工事内容" cols="60" rows="6"></textarea>  <br/></p>
   
 <p>  <INPUT type=submit value="送信"><INPUT type=reset value="リセット">
   </p>
  </form>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>以前のエアコン工事事例</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/info/jirei2.html" />
<modified>2008-06-27T01:26:36Z</modified>
<issued>2004-09-21T06:34:53Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2004://11.215</id>
<created>2004-09-21T06:34:53Z</created>
<summary type="text/plain">当社のエアコン工事施工事例です。</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>info</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[  <h3>エアコン工事の専門店k's Factoryのエアコン工事事例 </h3>
<h4>真空ポンプでのエアパージ作業</h4>
<p>配管内部の空気や不純物を電動式真空ポンプで取り除く作業です。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample001.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>メーターには圧力メーターではなく真空メーターを使用しております。メーターの確認範囲が広いので、小さなメーターの動きも見逃しません。</p>
<p><img alt="ksf-sample002.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample002.jpg" width="320" height="240" /></p>
<h4>ルームエアコンの取付事例</h4>
<p>業務用だけでなく家庭用のルームエアコン取り付けも行っております。</p>
<p><img alt="ksf-sample003.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample003.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p><img alt="ksf-sample005.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample005.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>外壁色に合わせて、よく似た色の配管カバーを使用しました。</p>
<p><img alt="ksf-sample004.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample004.jpg" width="320" height="240" /></p>
<h4>業務用エアコンの施工事例</h4>
<p>続いては、ある会社の新築工事で、20台以上のエアコンを取り付けた事例です。</p>
<p>まず、室内機の吊りこみを行います。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample006.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>天井を貼る前に配管やドレンを固定し仕上げます。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample007.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>広い空間ですので、他のエアコンも同様に配管します。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample008.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>屋上側の室外機へつながる配管です。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample009.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>配管や電線を仮固定している状態です。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample010.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>順番に真空引き作業、試運転作業を行っています。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample011.jpg" width="320" height="240" /><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample012.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>一部、配管長が基準値より長くなったエアコンは規定量のガスを追加補充します。</p>

<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample014.jpg" width="320" height="240" /></p>



<p>配管にラッキングを施して配管作業は終了です。</p>

<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample018.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample019.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample020.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>以上でこの現場の工事作業が完成しました。</p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample016.jpg" width="320" height="240" /><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample017.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p><img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample015.jpg" width="320" height="240" />
<img alt="ksf-sample001.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/ksf-sample013.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>脚立やはしごでは対応できない高所での取付作業例です。高所作業者（バケット車）を使用しました。</p>

<p><img alt="PA130146.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/PA130146.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>
どうしても必要な据付スペースが確保できないので、2段置き台でかさ上げしました。</p>
<p><img alt="PA130148.jpg" src="http://ks-factory.ekouji.com/img/PA130148.jpg" width="320" height="240" /></p>


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  <h3>たった5分で速攻見積</h3>
  <p><a href="../info/">当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？次の疑問は工事の価格ではありませんか？すぐに工事価格が知りたいという方の為に5分で速攻見積も準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします</a><br/><br/>
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</content>
</entry>
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<title>専用管理室です。</title>
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<modified>2006-02-11T09:04:26Z</modified>
<issued>2004-09-20T14:22:48Z</issued>
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<summary type="text/plain">専用管理室です。</summary>
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<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>management</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>新アクセス解析</h3>
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<p>エクセル形式ですので、店名欄等修正のうえお使いください<br/><br/><br />
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<title>新規取付工事</title>
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<modified>2005-08-05T02:46:27Z</modified>
<issued>2004-09-20T13:49:55Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2004://11.213</id>
<created>2004-09-20T13:49:55Z</created>
<summary type="text/plain">当社のエアコン新規取付工事</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>construction</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
  <h4>エアコン工事前の準備</h4>
  <p>エアコンを取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き、床や畳を保護します。</p>
  <h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
  <p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
  <h4>配管パイプ</h4>
     <p> <img src="../img/futupaipu.jpg" alt="新冷媒対応の配管パイプ" width="121" height="78" class="img-left" /> 
       <br />
      銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。断熱材は表面をエンボス加工したタイプを使用しております。 </p>
  <h4>ドレンホース</h4>
  <p><img src="../img/doren2.jpg" alt="二重構造で強いドレンホース" width="68" height="66" class="img-left" />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。</p>
  <h4>プラブロック</h4>
  <p><img src="../img/cz-ub2.jpg" alt="振動を抑えるプラブロック" width="71" height="79" class="img-left" />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 </p>
  <h4>接続電線</h4>
     <p>       <img src="../img/cable.gif" alt="エアコンメーカー指定の電線" width="124" height="27" class="img-left" /><br />
      1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
     <h3>配管用穴あけ工事 </h3>
  <h4>壁裏センサー</h4>
     <p>       <img src="../img/sensa.jpg" alt="壁裏センサー" width="86" height="110" class="img-left" /><br />
      壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 </p>
     <h4>コアカバー</h4>
     <p><img src="../img/koakaba.jpg" alt="コアカバー" width="129" height="78" class="img-left" /><br />
       穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。
      壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。 </p>
     <h4>スリープの取付</h4>
     <p><img src="../img/suri-bu.jpg" alt="配管穴用スリーブ" width="133" height="48" class="img-left" /><br />
      配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
     <h3>エアコン室内機の取付 </h3>
     <h4>据付版の取付</h4>
     <p>エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定しますが、出来るだけ穴の小さいもの、エアコンを取外した時に跡が小さいタイプのアンカーを使用します。最近のエアコンは大きいのでしっかり固定する必要があります。</p>
     <h4>アース線の接続</h4>
     <p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
     <h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
  <h4>ドレンホースの断熱</h4>
  <p>ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
  <h4>配管パイプのテープ巻き</h4>
  <p>エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
  <h4>室外機の設置</h4>
  <p><br/>
       室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
     <h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>
     <p><img src="../img/supure.jpg" alt="ガス漏れ防止用オイル" width="126" height="94" class="img-left" /><br />
      配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
     <h4>余分なパイプはカット</h4>
     <p><img src="../img/hyoujyun.jpg" alt="余った配管パイプはキッチリカット" width="80" height="137" class="img-left" /><br />
      余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
     <h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>
     <p><img src="../img/torukurenchi.jpg" alt="フレア接続用トルクレンチ" width="126" height="66" class="img-left" />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
     <h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>
     <p><img src="../img/pump1.jpg" alt="真空ポンプ" width="136" height="104" class="img-left" /><br />
       室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います
      。</p>
     <h3>エアコンの最終チェック</h3>
     <h4>エアコンの試運転</h4>
     <p>リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
     <h4>水流しテスト</h4>
     <p>冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>
2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>       

<div id="lectureLinks">
  <h3>たった5分で速攻見積</h3>
  <p><a href="../info/">当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？次の疑問は工事の価格ではありませんか？すぐに工事価格が知りたいという方の為に5分で速攻見積も準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします</a><br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>エアコン再取付</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/construction/saitorituke.html" />
<modified>2005-08-05T02:46:27Z</modified>
<issued>2004-09-19T13:51:55Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2004://11.212</id>
<created>2004-09-19T13:51:55Z</created>
<summary type="text/plain">取り外し済みエアコンの再取付工事概要</summary>
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<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>construction</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。
  なお、材料が欠品している場合や専用部材が必要な場合は材料手配後の取付になる場合があります。（例えば室内機の据付板が欠品していた。換気機能つきエアコンのダクトの長さが足りないなどのケースです。）</p>
  <h4>エアコン工事前の準備</h4>
  <p>エアコンを取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き、床や畳を保護します。</p>
  <h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
  <p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
  <h4>配管パイプ</h4>
     <p> <img src="../img/futupaipu.jpg" alt="新冷媒対応の配管パイプ" width="121" height="78" class="img-left" /><br /> 
      銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。断熱材は表面をエンボス加工したタイプを使用しております。 </p>
  <h4>ドレンホース</h4>
  <p><img src="../img/doren2.jpg" alt="二重構造で強いドレンホース" width="68" height="66" class="img-left" />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。</p>
  <h4>プラブロック</h4>
  <p><img src="../img/cz-ub2.jpg" alt="振動を抑えるプラブロック" width="71" height="79" class="img-left" />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 </p>
  <h4>接続電線</h4>
     <p>       <img src="../img/cable.gif" alt="エアコンメーカー指定の電線" width="124" height="27" class="img-left" /><br />
       1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 <br/>
  </p>
     <h3>配管用穴あけ工事 </h3>
  <h4>壁裏センサー</h4>
     <p>       <img src="../img/sensa.jpg" alt="壁裏センサー" width="86" height="110" class="img-left" /><br />
      壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 </p>
     <h4>コアカバー</h4>
     <p><img src="../img/koakaba.jpg" alt="コアカバー" width="129" height="78" class="img-left" /><br />
       穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。
      壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。 </p>
     <h4>スリープの取付</h4>
     <p><img src="../img/suri-bu.jpg" alt="配管穴用スリーブ" width="133" height="48" class="img-left" /><br />
      配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
     <h3>エアコン室内機の取付 </h3>
     <h4>据付版の取付</h4>
     <p>エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定しますが、出来るだけ穴の小さいもの、エアコンを取外した時に跡が小さいタイプのアンカーを使用します。最近のエアコンは大きいのでしっかり固定する必要があります。</p>
     <h4>アース線の接続</h4>
     <p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
     <h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
  <h4>ドレンホースの断熱</h4>
  <p>ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
  <h4>配管パイプのテープ巻き</h4>
  <p>エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
  <h4>室外機の設置</h4>
  <p><br/>
       室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
     <h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>
     <p><img src="../img/supure.jpg" alt="ガス漏れ防止用オイル" width="126" height="94" class="img-left" /><br />
      配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
     <h4>余分なパイプはカット</h4>
     <p><img src="../img/hyoujyun.jpg" alt="余った配管パイプはキッチリカット" width="80" height="137" class="img-left" /><br />
      余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
     <h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>
     <p><img src="../img/torukurenchi.jpg" alt="フレア接続用トルクレンチ" width="126" height="66" class="img-left" />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。<br/>
     </p>
     <h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>
     <p><img src="../img/pump1.jpg" alt="真空ポンプ" width="136" height="104" class="img-left" /><br />
      室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います </p>
     <h3>エアコンの最終チェック</h3>
     <h4>エアコンの試運転</h4>
     <p>リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
     <h4>水流しテスト</h4>
     <p>冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>
2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>エアコン工事完了後フロンガスの不足やエアコンの故障が判明した場合。</li>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>
<div id="lectureLinks">
  <h3>たった5分で速攻見積</h3>
  <p><a href="../info/">当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？次の疑問は工事の価格ではありませんか？すぐに工事価格が知りたいという方の為に5分で速攻見積も準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします</a><br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>取替え工事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/construction/torikae.html" />
<modified>2005-08-05T02:46:26Z</modified>
<issued>2004-09-18T13:53:45Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2004://11.211</id>
<created>2004-09-18T13:53:45Z</created>
<summary type="text/plain">当社のエアコン取替工事（古いエアコンを外して新しいエアコンを着ける）</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>construction</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[<h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取付けるエアコンと取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
  <h4>エアコン工事前の準備</h4>
  <p>エアコンを取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き、床や畳を保護します。</p>
  <h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
  <p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
  <h4>配管パイプ</h4>
     <p> <img src="../img/futupaipu.jpg" alt="新冷媒対応の配管パイプ" width="121" height="78" class="img-left" /> 
       <br />
      銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。断熱材は表面をエンボス加工したタイプを使用しております。</p>
  <h4>ドレンホース</h4>
  <p><img src="../img/doren2.jpg" alt="二重構造で強いドレンホース" width="68" height="66" class="img-left" />安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。</p>
  <h4>プラブロック</h4>
  <p><img src="../img/cz-ub2.jpg" alt="振動を抑えるプラブロック" width="71" height="79" class="img-left" />耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 </p>
  <h4>接続電線</h4>
     <p>       <img src="../img/cable.gif" alt="エアコンメーカー指定の電線" width="124" height="27" class="img-left" /><br />
      1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
     <h3>古いエアコン取り外し工事</h3>
     <h4>ポンプダウン</h4>
     <p>取外すエアコンが動作すればポンプダウンと言って室内機や配管パイプ内のフロンガスを室外機に回収した上で取り外しに掛かります。ポンプダウンを行う事によって、フロンガスを空気中に放出する事はほとんどありません。 <br/>
     </p>
     <h4>  エアコン取り外し</h4>
     <p>エアコン室外機、エアコン室内機、室内機据付版など全て取外します。 </p>
     <h4>配管用穴の確認</h4>
     <p><img src="../img/suri-bu.jpg" alt="配管穴用スリーブ" width="133" height="48" class="img-left" /><br />
      配管用の穴に万一スリーブが入っていなければスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。</p>
     <h3>エアコン室内機の取付 </h3>
     <h4>据付版の取付</h4>
     <p>エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定しますが、出来るだけ穴の小さいもの、エアコンを取外した時に跡が小さいタイプのアンカーを使用します。最近のエアコンは大きいのでしっかり固定する必要があります。</p>
     <h4>アース線の接続</h4>
     <p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
     <h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
  <h4>ドレンホースの断熱</h4>
  <p>ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
  <h4>配管パイプのテープ巻き</h4>
  <p>エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
  <h4>室外機の設置</h4>
  <p><br/>
       室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
     <h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止
     </h4>
     <p><img src="../img/supure.jpg" alt="ガス漏れ防止用オイル" width="126" height="94" class="img-left" /><br />
      配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。 </p>
     <h4>余分なパイプはカット</h4>
     <p><img src="../img/hyoujyun.jpg" alt="余った配管パイプはキッチリカット" width="80" height="137" class="img-left" /><br />
      余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。</p>
     <h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>
     <p><img src="../img/torukurenchi.jpg" alt="フレア接続用トルクレンチ" width="126" height="66" class="img-left" />配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。</p>
     <h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>
     <p><img src="../img/pump1.jpg" alt="真空ポンプ" width="136" height="104" class="img-left" /><br />
      室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います </p>
     <h3>エアコンの最終チェック</h3>
     <h4>エアコンの試運転</h4>
     <p>リモコンの設定や空気清浄フィルター等付属品の取付を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
     <h4>水流しテスト</h4>
     <p>冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
     <h3>古いエアコンの処分</h3>
     <p>お客様がご希望される場合、古いエアコンの処分もさせて頂きます。 </p>
     <h4>使用済みエアコンは出来る限りリサイクル</h4>
     <p>エアコン本体はエアコンメーカーのリサイクル工場に持ち込みリサイクルします。その為リサイクル用と収集運搬料が必要となります。 古い配管パイプや金具なども大切な資源ですので、出来る限り分別してリサイクルにつとめます。     </p>
     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>古いエアコンを取り外す工事  </li>
  <li>2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
  </ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
    </li>
</ul>
<div id="lectureLinks">
  <h3>たった5分で速攻見積</h3>
  <p><a href="../info/">当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？次の疑問は工事の価格ではありませんか？すぐに工事価格が知りたいという方の為に5分で速攻見積も準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします</a><br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>引越し工事</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ks-factory.ekouji.com/construction/hikkosi.html" />
<modified>2005-08-05T02:46:26Z</modified>
<issued>2004-09-17T13:55:28Z</issued>
<id>tag:ks-factory.ekouji.com,2004://11.210</id>
<created>2004-09-17T13:55:28Z</created>
<summary type="text/plain">エアコン引越し工事（移設工事）に関する概要</summary>
<author>
<name>omu</name>
<url>http://www.eakon.jp/</url>
<email>master@omu.jp</email>
</author>
<dc:subject>construction</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ks-factory.ekouji.com/">
<![CDATA[     <h3>当社のエアコン引越し工事（移設工事）について</h3>
  <h4>エアコン取り外し工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅にお伺いしましたら、まず取り外すエアコンと取り外す現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。 </p>
  <h4>エアコン工事前の準備</h4>
  <p>エアコンを取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き、床や畳を保護します。</p>
  <h3>エアコン取り外し工事と運搬</h3>
  <h4>エアコンの動作チェック</h4>
  <p>まず、取り外すエアコンが正常に動作するかどうか簡単に確認します。</p>
  <h4>ポンプダウン</h4>
  <p>取外すエアコンが動作すればポンプダウンと言って室内機や配管パイプ内のフロンガスを室外機に回収した上で取り外しに掛かります。ポンプダウンを行う事によって、フロンガスを空気中に放出する事はほとんどありません。 <br/>
  </p>
  <h4> エアコン取り外し</h4>
  <p>エアコン室外機、エアコン室内機、室内機据付版など全て取外します。 </p>
  <h4>配管用穴をふさぎます。</h4>
  <p>配管穴はお客様が保管していたキャップ又はパテや汎用キャップなどでふさぎます。 </p>
  <h4>取り外したエアコンの運搬</h4>
  <p>取り外したエアコンは配管部分にゴミなどが入らないように専用キャップやテープなどで配管接続部分をふさぎます。    エアコンにキズが付かない様に注意して取り付け場所まで運搬します。 </p>
  <h3>エアコン取付工事の前に</h3>
  <h4>エアコン取付工事内容の確認</h4>
  <p>お客様宅の引越し先に到着しましたら、まず取付ける現場を見せて頂きます。エアコン工事のお見積もり金額と万一異なる場合はこの時点で説明させて頂きます。
  なお、専用部材が必要な場合は材料手配後の取付になる場合があります。（例えば、換気機能つきエアコンのダクトの長さが足りないなどのケースです。）</p>
  <h4>エアコン工事前の準備</h4>
  <p>エアコンを取付る部屋にブルーシート又は毛布などを敷き、床や畳を保護します。</p>
  <h3>エアコン取付工事に使用する部材について </h3>
  <p>エアコン取付工事に使用する部材は、耐久性があり出来るだけ長持ちするものを使用しています。なお、配管パイプに巻くコーテープは耐候性がありませんので、出来れば配管カバーによる施工をお薦めします。</p>
  <h4>配管パイプ</h4>
     <p> <img src="../img/futupaipu.jpg" alt="新冷媒対応の配管パイプ" width="121" height="78" /> 
       <br/>
       銅管の肉厚が０．８ｍｍ以上の新冷媒(R410A）に対応したパイプ使用しています。断熱材は表面をエンボス加工したタイプを使用しております。 <br/>
</p>
  <h5>ドレンホース</h5>
  <p><img src="../img/doren2.jpg" alt="二重構造で強いドレンホース" width="68" height="66" /><br/>
  安いドレンホースは直射日光が当たると２〜３年でひび割れを起こします。そこで、従来の2倍以上長持ちする2重構造になったドレンホースを標準で使用しています。  </p>
  <h4>プラブロック</h4>
  <p><img src="../img/cz-ub2.jpg" alt="振動を抑えるプラブロック" width="71" height="79" /><br/>
  耐候性、耐荷重性に優れ、振動も防止するプラブロックを使用しております。 </p>
  <h4>接続電線</h4>
     <p>       <img src="../img/cable.gif" alt="エアコンメーカー指定の電線" width="124" height="27" class="img-left" /><br/>
  1.6mmの細い電線なら取付も楽なのですが、２ｍｍタイプのVAケーブル線を基本として、メーカー指定通りの電線を使用致します。 </p>
  <h3>配管用穴あけ工事 </h3>
     <h4>壁裏センサー</h4>
     <p> <img src="../img/sensa.jpg" alt="壁裏センサー" width="86" height="110" /><br/>
壁裏センサーなど使って壁内部の柱や間柱を調べます。センサーが検知できない場合柱もあるので、配管用の穴をあける前に、小さな穴を開けて筋交いを調べ穴位置を決定します。柱や筋交いなどは建物の強度に関係するので、出来るだけ傷付けないように作業します。 
     </p>
     <h4>コアカバー</h4>
     <p><img src="../img/koakaba.jpg" alt="コアカバー" width="129" height="78" /><br/>
穴位置が決定したら、コアカバーを取付けて穴あけ時の切りくずが出来るだけ飛び散らないようにします。
       壁を汚さないように、傷付けない様に注意して穴を開けます。
     </p>
     <h4>スリープの取付</h4>
     <p><img src="../img/suri-bu.jpg" alt="配管穴用スリーブ" width="133" height="48" /><br/>
     配管用の穴を開けたらスリーブ（プラスティックの筒）を挿入して、エアコン室内機の後ろに外気や壁面内部の湿った空気が流れ込まないようにします。     </p>
     <h3>エアコン室内機の取付 </h3>
     <h4>据付版の取付</h4>
     <p>エアコン室内機を設置する為に据付版を壁に取り付けます。壁裏センサーなどを使って柱や間柱、胴縁に木ネジで固定します。木ネジが使えない場合はアンカーなどで固定しますが、出来るだけ穴の小さいもの、エアコンを取外した時に跡が小さいタイプのアンカーを使用します。最近のエアコンは大きいのでしっかり固定する必要があります。</p>
     <h4>アース線の接続</h4>
     <p>エアコン用のコンセントにアース端子が付いている場合は、室内機のアースとコンセントのアース端子を電線で接続します。（コンセントにアース端子が無い場合は別途工事になります）</p>
     <h3>エアコン室外機の取付と配管 </h3>
  <h4>ドレンホースの断熱</h4>
  <p>ドレンホース内部には冷たい水が流れる為、そのままテープを巻くと露がついて水漏れの原因になるので、室内側のドレンホースは断熱材を巻き付けて断熱します。</p>
  <h4>配管パイプのテープ巻き</h4>
  <p>エアコンの配管に巻くコーテープは下側から巻いて、配管内部に水が浸入しないようにします。</p>
  <h4>室外機の設置</h4>
  <p><br/>
       室外機が傾く場合は防振ゴムやスペーサーを使用して、水平に設置します。</p>
     <h4>接続部はスプレーでガス漏れ防止</h4>
     <p><img src="../img/supure.jpg" alt="ガス漏れ防止用オイル" width="126" height="94" /><br/>
       配管パイプの接続部分には新フロンと従来フロン両方に対応したオイルを吹き付けてガス漏れを防止します。  </p>
     <h4>余分なパイプはカット</h4>
     <p><img src="../img/hyoujyun.jpg" alt="余った配管パイプはキッチリカット" width="80" height="137" /><br />
       余ったパイプは室外機の後ろで丸める、なんて事は致しません。キッチリカットします。しかし、短くしすぎると、修理等の時に作業が行いにくいので、適度な長さで仕上げます。<br/>
  </p>
     <h4>フレア接続はトルクレンチで</h4>
     <p><img src="../img/torukurenchi.jpg" alt="フレア接続用トルクレンチ" width="126" height="66" /><br/>
配管を接続するフレアー部分をあまりきつく締めすぎると、銅管がつぶれてガス漏れの原因になります。逆にゆるすぎると、同じくガス漏れの原因になります。常に一定の力で締めるためにはトルクレンチを使用します。<br/>
     </p>
     <h4>真空ポンプ方式のエアパージ</h4>
     <p><img src="../img/pump1.jpg" alt="真空ポンプ" width="136" height="104" /><br/>
       室内機のガスを使ってのエアパージは絶対に行いません。真空ポンプ（電動・手動）を使いエアパージを行います。もちろん、従来フロンR-22、新冷媒R410Aの両方とも行います <br/>

     </p>
     <h3>エアコンの最終チェック</h3>
     <h4>エアコンの試運転</h4>
     <p>エアコンの試運転を行います。試運転では、エアコンが正常に冷房（暖房）運転するかどうかチェックします。</p>
     <h4>水流しテスト</h4>
     <p>冬場でエアコンの排水のチェックが出来ない場合、ドレンホースの勾配が緩やかで排水が気になる場合はエアコン室内機から水を流して排水チェックを行います。 </p>
     <h3>  取付け工事に含まれる材料、工事内容 </h3>
     
<ul>
  <li>エアコンを取り外す工事 </li>
  <li>取り外したエアコンの穴をふさぐ材料及び工事</li>
  <li> 指定地域内でのエアコンの運搬</li>
  <li>2分3分型配管パイプ4m</li>
  <li> ドレンホース3m </li>
  <li> 室内機と室外機を接続する電線</li>
  <li> 室外機を載せるプラブロック </li>
  <li> アース線2m </li>
  <li> 配管穴に使用するスリーブ </li>
  <li> テープやパテなどの補助材料 </li>
  <li> エアコン室内機を取り付けでネジが効かない場合に使用するタテ桟 </li>
  <li> コンセントの形状や電圧が異なる場合に使用する部材と交換工事 </li>
</ul>
       <h3>エアコン取付工事の追加工事代が必要となるケース</h3>
       <p>エアコン工事料金の自動見積、及びお伺い後現場を見せて頂き、金額確認を行いますが、下記の様な場合工事着手後に追加費用が掛かる事があります。</p>
<ul>
  <li>取り付けるエアコンに不具合や故障が判明した場合 </li>
  <li>  お客様から取付仕様の変更を依頼された時</li>
  <li>      工事着手前には想定できない事情で追加工事が発生した場合。</li>
  <li>      もちろん、出来る限り追加費用が発生しないように心がけております。 <br/>
  </li>
</ul>
<div id="lectureLinks">
  <h3>たった5分で速攻見積</h3>
  <p><a href="../info/">当社の工事仕様はお分かり頂けましたか？次の疑問は工事の価格ではありませんか？すぐに工事価格が知りたいという方の為に5分で速攻見積も準備しております。室外機の置き場所や配管カバーの有無など簡単な質問に回答して頂くだけで自動的に見積書まで発行したします</a><br/><br/>
<strong class="more">すぐに工事価格を知りたい方は→<a href="../info/">オンライン見積</a>をご利用ください</strong></p>
</div>]]>

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